サンケイリビング (2004年1月24日)
お菓子の魅力がいっぱいの 『お菓子のファンタージブック』
『お菓子のファンタジーブック』は、見ているだけで幸せになりそうな美しいお菓子の写真に詩が添えられた「お菓子と詩」などお菓子への愛とロマンが詰まっています。
WT渡良瀬通信 (2004年2月号)
ページをめくるたびに 優しい気持ちになれそうな本
「お菓子を愛するすべてのひとに」と副題が付けられたこの本の第1章は、季節感溢れる「お菓子と詩」の組み合わせ。美味しそう......だけでなく、ページをめくるたびにやさしい気持ちになれそう。その他、お菓子にまつわる詩やエッセイ、そして本紙「WT」に連載中の「大地の詩」の一部も載っています。
毎日新聞ブックウォッチング (2004年2月18日)
私が選んだこの一冊 波瀬満子さん(女優・パフォーマー)
これはなかなかしっかりした本です。面白いなと思ったのは構成がしっかりしていて、立体的なんですね。 私は言葉のパフォーマンス、近代詩や現代詩を暗唱して、それを舞台の上で表現するのが仕事ですが、この「お菓子のファンタジーブック」--お菓子を愛するすべてのひとに--とサブタイトルのついた本からたくさんの刺激をもらいました
<中略>
この本にもそんな夢とか、あこがれがいっぱい詰まっていて、大人も十分に楽しめます。
ご紹介いただいたたくさんのメディアの皆様 ありがとうございます。
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